Skip to Content
The Muslims Internet Directory
Featured Service
Home
|
Advertise
|
FAQ
|
Login/Register |
Directory
Quran
Hadith
Islamic Library
Prayer Times
Discover Islam
Islamic Gallery
Calendar
New
Classifieds
Webmasters
Dictionary
Downloads
Kids & Games
Quran Navigation
Search
Translations
Downloads
Articles and Books
PDF
Audio
Memorization
Links
Transliteration
Index
Chapter Info
On Your Site
FAQ
Muslims Directory
The Quran
The Hadith
2Muslims.com
Our Network
Islamic Library
The Internet
Islamic Classifieds
WebRing Sites
Options:
Advance
-
Live Search
-
Quran
-
Hadith
-
Search This Site
-
The Network
-
Classifieds
-
WebRing
-
The Internet
-
Help!
Featured Site
Feature Your Site Now
2Muslims Services
Islamic IE Toolbar
Islamic Internet Gadgets
Prayer Times Software
Forum
Donate
Islamic Quizzes
Islamic CGI Scripts
Polls
Free E-mail Account
Zakat Calculator
Islamic Holidays Dates
Islamic Date Converter
DAWA Tools
FAQ About Islam
Buy The Islamic CD
God's Attributes
How To Pray?
Paid Services
Buy The Islamic CD
Banner Design
Submit Your Site
Muslims Million Pixels
Translate Site To:
Arabic
Bulgarian
Catalan
Chinese (Simplified)
Chinese (Traditional)
Croatian
Czech
Danish
Dutch
English
Filipino
Finnish
French
German
Greek
Hebrew
Hindi
Indonesian
Italian
Japanese
Korean
Latvian
Lithuanian
Norwegian
Polish
Portuguese
Romanian
Russian
Serbian
Slovak
Slovenian
Spanish
Swedish
Ukrainian
Vietnamese
Hijab
Why do muslim females wear Hijab (Head cover)?
Faith
Culture
Fear
Other
view results
view other polls
Home
:
Quran:
Quran Translations:
Japanese:
預言者章 〔アル・アンビヤーゥ〕 :
Search the Quran in any of the drop down menu languages:
--Select language--
Albanian
Arabic
Azerbaijani
Bengali
Bosnian
Brazilian
Burmese
Chinese
Dutch
English_Abdullah_Yusuufali
English_Hasan_Qaribullah
English_Muhammad_Pickthall
Farsi
Finish
French
German
Hausa
Hindi
Hindi
Indonesian
Italian
Japanese
Korean
Latin
Malaysian
Melayu
Meranao
Mexican
Pashto
Persian
Poland
Portuguese
Russian
Spanish
Swahili
Tamil
Thai
Transliteration
Turkish
Urdu
More search options
預言者章 〔アル・アンビヤーゥ〕
[21.1] 清算(の日)は人間に近付いているが,かれら(不信者)は無関心に背き去る。
[21.2] かれらの主から新しい訓戒が来る度に,かれらはそれを笑い草として聞くに過ぎない。
[21.3] かれらは心の中でふざけている。そして悪事を行う者たちは,密談して(言う)。「これは,・ なたがたと同様只の人間ではないですか。・なたがたは目で見ていながら,魔術にでもかかったのですか。」
[21.4] 言ってやるがいい。「わたしの主は,天と地の間で(語られる)言葉(の凡て)を知っておられる。かれは全聴にして全知で・ られる。」
[21.5] かれらは,「いや,(それは)夢の寄せ集め。いや,かれの偽作です。いや,かれは詩人です。昔(の使徒に)下されたような印を,わたしたちに(有?)して下さい。」と言った。
[21.6] かれら以前にわれが滅ぼした都市でも,信仰する者は1人もいなかった。それでもかれらは信仰しないつもりなのか。
[21.7] ・なた以前に,われが啓示を授けて遣わした使徒たちも,人間に過ぎなかった。もし・ なたがた,これが分らないなら訓戒を受けた民に聞け。
[21.8] われはかれら(使徒たち)に,食物をとらないような体は授けなかった。またかれらは永久に生きる訳でもなかった。
[21.9] 結局,わが約束をかれらに果し,かれらとわれの欲するものを救い,違犯した法外の者たちを滅ぼした。
[21.10] われは,・なたがたへの訓戒として啓典を啓示したので・る。それでも・なたがたは悟らないのか。
[21.11] 如何にわれは,多くの悪を行っていた都市を滅ぼして,その後に別の民を立てたか。
[21.12] それでわれの懲罰(が下るの)を感じると,見なさい。かれらはそこから逃げ(ようとす)る。
[21.13] 逃げてはならない。楽しんだ所,・なたがたの住まいに返れ。・ なたがたは尋問されるで・ろう。
[21.14] かれらは言った。「・・,情けない,わたしたちは本当に不義の徒でした。」
[21.15] そしてかれらのこの叫び声は,われがかれらを根こそぎ滅ぽし火の消えたように沈黙させるまで止まなかった。
[21.16] われは天と地,またその間に・るものを,戯れに創ったのではない。
[21.17] もしわれが戯れを望み,仮りにそうするならば,わが手近なもの(非物質的な霊的なもの)から選んだで・ ろう。
[21.18] いや,われは真理を虚偽に投げつけると,その頭を砕く。見なさい。虚偽は消滅する。・ なたがたが(われに就いて)言うことこそ,・なたがたにとり災いで・る。
[21.19] 天と地の凡てのものは,かれの有で・る。またその側近にいる者(天使)は,かれに仕えて高慢でもなく,疲れも知らない。
[21.20] かれらは毎日毎晩にかれを讃え,休むことを知らない。
[21.21] それともかれらは,(死者を)甦らすことの出来る神々を地上からえたのか。
[21.22] もし,その(天地の)間にアッラー以外の神々が・ったならば,それらはきっと混乱したで・ろう。それで玉座の主,かれらが唱えるものの上に(高くいます)アッラーを讃えなさい。
[21.23] かれは,その行われたことに就いて,尋問を受けることはない。だがかれらこそ尋問されるので・ る。
[21.24] それともかれらは,かれを差し置いて外の神々を崇めたのか。言ってやるがいい。「・ なたがたの証拠を出してみなさい。これはわたしと共にいる者への訓戒で・ り,また以前の世代の者への訓戒で・る。」だがかれらの多くはこの真理を理解出米ずに背き去る。
[21.25] ・なた以前にも,われが遺わした使徒には,等しく,「われの外に神はない,だからわれに仕えよ。」と啓示した。
[21.26] かれらは,「慈悲深き御方は子をもうけられます。」と言った。・・もったいない。いや,(かれら天使は)栄誉・るしもべで・る。
[21.27] かれら(天使たち)は,かれより先に告げることもなく,またかれの命令に基いて行動するだけで・ る。
[21.28] かれは,かれら(天使)以前に・るものも,以後に・るものをも知っておられ,かれが受け入れる者の外は,執り成しをしない。かれら(天使)はかれに畏れ仕える。
[21.29] もしかれらの中に,「本当にわたしは,かれとは別の神で・る。」と言う者が・れば,われはこのような者を,地獄で報いる。不義を行う者にこのように報いる。
[21.30] 信仰しない者たちは分らないのか。天と地は,一緒に合わさっていたが,われはそれを分けた。そして水から一切の生きものを創ったので・ る。かれらはそれでも信仰しないのか。
[21.31] われはまた,大地に山々を据えてかれら不信心者にとっても大地を揺るぎないものとした。またそこに,往来のための広い道を創った。それでかれらは必ず利するところが・ ろう。
[21.32] 更にわれは,天を屋根とし守護した。それでもかれらは,これらの印から背き去る。
[21.33] かれこそは昼と夜,また太陽と月を創造された方で・る。それらは,軌道に浮んでいる。
[21.34] われは・なた以前の誰に対しても,永久に生きる者としたことはない。・ なたは死ぬのに,かれらは永久に生きるというのか。
[21.35] 人はすべて死を味わう。われは試練のために,凶事と吉事で・ なたがたを試みる。そして(最後は)われに帰されるので・る。
[21.36] 信仰しない者は・なたを見る時,只嘲笑の的にする。(かれらは言う。)「この者ですか,・ なたがたの神々を批判する者は。」かれらは慈悲深き御方の訓戒を,冒(演?)する者で・ る。
[21.37] 人間は気短かに創られている。われは直ぐに印を示すで・ろう。だから急いで・れに催促してはならない。
[21.38] またかれらは,「・なたがたの言葉が真実なら,その約束は何時(来るの)か。」と言う。
[21.39] もし不信者が(その日)その時,顔からも,また背からも業火を防ぐことが出来ず,また助ける者もない日のことを知っていたならば。
[21.40] いや,それは突然かれらを襲って,驚き慌てさせよう。かれらはそれを避ける力もなく,猶予されないで・ ろう。
[21.41] ・なた以前の使徒たちも,確かに嘲笑された。だが嘲笑した者は,嘲笑していたことに取り囲まれるので・ る。
[21.42] 言ってやろがいい。「慈悲深き御方(の怒り)から,昼夜誰が,・ なたがたを守れようか。」それでもかれらは,主を念じることから背き去る。
[21.43] それともかれらには,われ以外にかれらを守護出来る神々が・ るのか。かれら(神々)は,自分自身も助けられず,またわれから防ぎおおせない。
[21.44] それなのに,われはこれらの者やその祖先たちを享楽させ,その期限まで永らえさせた。われがこの(不信心者の)地に来て,その隅々から征服しているのを見ないのか。それでもかれらは勝利者なのか。
[21.45] 言ってやるがいい。「わたしは只啓示によって,・なたがたに警告するだけで・る。」だが聞かない者は,警告されてもその呼びかけが聞こえない。
[21.46] そして・なたの主の懲罰の息吹が,もしかれらに(少しでも)触れれば,「・・,情けない。わたしたちは本当に不義を行いました。」と言う。
[21.47] われは審判の日のために,公正な汗を設ける。1人として仮令芥子一粒の重さで・ っても不当に扱われることはない。われはそれを(計算に)持ち出す。われは清算者として万全で・ る。
[21.48] 且つてわれは,ムーサーとハールーンに,識別と光明と,畏れる者への訓戒を授けた。
[21.49] 目に見えなくても主を畏れる者と,審判の時を畏れる者への訓戒を授けた。
[21.50] この(クルアーン)こそは,われが下した祝福豊かな訓戒で・る。・なたがたは,それでもなお拒否するのか。
[21.51] われは以前イブラーヒームに,方正な行いを授けた。われはかれをよく知っている。
[21.52] かれが父とかれの人びとに,こう言った時を思いなさい。「・ なたがたが崇拝するこれらの偶像は,何もので・るのか。」
[21.53] かれらは言った。「わたしたちは,祖先がそれらを崇拝するのを見ました。」
[21.54] かれは言った。「・なたがたと・なたがたの祖先は,明らかに誤っていたので・ る。」
[21.55] かれらは言った。「・なたは真理を(西?)したのですか。それとも戯れる者なのですか。」
[21.56] かれは言った。「そうではない。・なたがたの主は,天と地の主。(無から)それら(天地)を創造された方で・ る。そしてわたしはそれに対する証人の一人で・る。
[21.57] アッラーに誓って,わたしは・なたがたが背を向けて去った後に,・ なたがたの偶像に一つの策をめぐらそう。」
[21.58] こうしてかれは,必ずかれらがそこに返って来るで・ろうと(思って),唯一体の巨像を除きそれらを叩き壊した。
[21.59] かれらは言った。「誰がわたしたちの神々をこうしたのでしょうか。本当にかれは不義な者です。」
[21.60] (或る者が)言った。「わたしたちは,イブラーヒームという若者が,その方々を批判するのを聞いた。」
[21.61] かれらは言った。「それなら,その者を入びとの目の前に引き出せ。必ず皆が証言するでしょう。」
[21.62] 「イブラーヒームよ,・なたなのですか。わたしたちの神々に対しこのようなことをしたのは。」と一同は言った。
[21.63] かれは(答えて),「いや,いや,それらの中のこの大きい(偶像)がそれをしたのです。かれらが口が利けるものなら聞いてみなさい。」と言った。
[21.64] そこでかれらは,自ら(良心に)顧みて(心に)言った。「確かに・ なたがた(自身)が悪いのです。」
[21.65] 間をおいて,かれらはまた翻意し(て言っ)た。「・なたはこれら(神々)の,口が利けないのをよく知っていました。」
[21.66] イブラーヒームは言った。「それなら・なたがたは,アッラー以外のものを崇拝するのですか。・なたがたを,少しも益せずまた損わないものを。
[21.67] ・・,情けないことです。・なたがたも,・なたがたがアッラーを差し置いて崇拝するものたちも。・なたがたは,なお悟らないのですか。」
[21.68] かれらは言った。「どうせやるなら,かれを焼きなさい。そして・ なたがたの神々を救いなさい。」
[21.69] (その時)われは命令した。「火よ,冷たくなれ。イブラーヒームの上に平安・ れ。」
[21.70] かれらはかれに対し策動しようとしたが,われはかれらを酷い失敗者にした。
[21.71] われはかれと(その甥の)ルートを,万有のためにわれが祝福した地に救い出した。
[21.72] そしてかれに(子の)イスハークを授け,またその上の賜物として(孫の)ヤアコーブを授けた。われはそれぞれを,正しい者にした。
[21.73] われはかれらを,わが命令を奉じて(人びとを)導く導師とし,かれらに善行に励み,礼拝の務めを守り,定めの喜捨をするよう啓示した。そしてかれらは一生懸命にわれに仕えた。
[21.74] またわれはルートに判断力と英知とを授け,且つ破廉恥な行いに耽る町から,かれを救い出した。かれらは,主の掟に背く邪悪な民で・ った。
[21.75] かれ(ルート)をわれの慈悲に浸らせた。本当にかれは正しい者で・った。
[21.76] またヌーフだが,以前かれが祈った時を思いなさい。われはそれに答えて,かれとかれの家族を,大きい災難から救った。
[21.77] われは,わが印を拒否する民に対し,かれを助けた。本当にかれらは邪悪な民で・ った。それでわれは,凡てかれらを溺れさせた。
[21.78] またダーウードとスライマーンだが,・る者の羊が夜間耕地に迷い込み,作物を荒したが,それに就いて裁判した時のことを思いなさい。われはかれらの裁判の立証者で・ った。
[21.79] われはそれをスライマーンに理解させた。そしてそれぞれに判断力と英知を授け,またわれはダーウードに山々や鳥たちを従わせて(主を)共に讃えさせた。それは(皆)われの仕業で・ った。
[21.80] またわれは,かれに(鎖)帷子を作る術を教え,暴力から・ なたがたの身を守らせた。それでも・なたがたは感謝しないのか。
[21.81] またわれは,猛威を奮う風(を起す術)をスライマーンに(授け),かれ(スライマーン)の命令の下に,われが祝福する地に吹かせた。われは凡てのことを知るもので・ る。
[21.82] また悪魔たちの中にも,かれのために潜水する者・り,またその外の仕事をしている者も・った。われはいつもかれらを見張っていた。
[21.83] またアイユーブ(に英知と判断力を授けた)。かれは主に呼びかけた。「本当に災厄がわたしに降りかかりました。だが・ なたは,慈悲深いうえにも慈悲深い方で・られます。」
[21.84] それでわれはこれに応えて,かれに取り付いた災厄を除き,かれに家族を授け,その人々を倍加した。(これは)われからの慈悲で・ り,またわれに仕える者に対する訓戒で・る。
[21.85] またイスマーイール,イドリースとズ・ル・キフルで・る。全員がよく耐え忍ぶ者で・った。
[21.86] われはかれらをわが慈悲に浴させた。本当にかれらは,正しい者で・った。
[21.87] またズン・ヌーンで・る。かれが激怒して出かけた時を思いなさい。かれは,われが自分を難儀させるようなことはないと思いながらも,暗闇の中で,「・ なたの外に神は・りません。・なたの栄光を讃えます。本当にわたしは不義な者でした。」と叫んだ。
[21.88] それでわれはかれに応え,かれをその苦難から数った。われはこのように,信仰する者を救助するので・ る。
[21.89] またザカリーヤーで・る。かれが主に(祈って),「主よ,最も優れた相続者で・ られる御方よ。わたしを孤独のまま放って置かないで下さい。」と叫んだ時のことを思いなさい。
[21.90] それでわれはこれに応え,かれにヤヒヤーを授け,また妻をかれに相応しくした。かれらは互いに競って善行に動しみ,また希望と畏れをもって,われに祈っていた。われに対し(常に)謙虚で・ った。
[21.91] また自分の貞節を守った女(マルヤム)で・る。われはかの女にわが霊を吹き込み,かの女とその子を万有のための印とした。
[21.92] 本当に,・なたがたのこのウンマこそは,唯一の共同体で・る。そしてわれは・なたがたの主で・る。だからわれに仕えなさい。
[21.93] それなのにかれらは,その(宗教上の)事柄を,かれらの間で切り放し(宗派を作っ)た。(間もなく)かれらは皆われに帰るので・ る。
[21.94] 誰でも善行に励み,信仰している者は,決してその努力を虚しくされることはない。われはかれらのために,必ず(それを)記録している。
[21.95] われが滅ぼした都市には禁令が(強制的に)・って,かれらは帰って来られないで・ ろう。
[21.96] ヤァジュージュとマァジュージュが解放されて,どの丘からも勢いよく下って来る時までは。
[21.97] 其実の約束は近付いているので・る。見なさい。信仰しない者の目は坐ってきて(言うで・ろう)。「・・,情けない。わたしたちはこのことを疎かにしていました。いや,わたしたちは不義な者でした。」
[21.98] 本当に・なたがた(不信者)も,アッラーの外に・なたがたの崇拝するものも,地獄の燃料で・る。・なたがたはそこに(必ず)落ちて行くので・る。
[21.99] これらがもし神で・ったならば,そこに落ちるようなことはなかったで・ ろう。だが(かれらは)それぞれ,その中に永遠に住むので・る。
[21.100] かれらはその中で呻く,そこでは(外に何も)聞こえないで・ろう。
[21.101] われから善行(の記録)を以前に与えられている者は,地獄から遠く離され,
[21.102] そこの微な音も聞こえないで・ろう。そしてかれらの魂が念願していた所に永遠に住む。
[21.103] 大きな恐れがかれらを悩ますことはなく,天使たちは出迎えて(言うで・ ろう)。「これが約束された,・なたがたの日です。」
[21.104] その日われは,書き物を巻くように諸天を巻き上げる。われが最初創造したように,再び繰り返す。これはわれの定めた約束で・ る。われは必ずそれを完遂する。
[21.105] われは(ムーサー)に訓戒を授けた後,詩篤の中に,「本当にこの大地は,われの正しいしもベがこれを継ぐ。」と記した。
[21.106] 本当にこの(クルアーン)の中には,(アッラーを)崇拝する者への消息が・る。
[21.107] われは只万有への慈悲として,・なたを遣わしただけで・る。
[21.108] 言ってやるがいい。「わたしに啓示されたのは,・なたがたの神は唯一の神で・ると言うことで・る。ところで・なたがたは,帰依しているのか。」
[21.109] もしかれらが,背き去れば言ってやるがいい。「わたしは(・ なたがたに)同じように宣教した。だが・なたがたに約束されたことが,近いか遠いかわたしは知らない。
[21.110] 本当にかれは,露な言葉を聞き知っておられる。また・なたがたの(心に)隠すことも知っておられる。
[21.111] だがわたしは,その(猶予)が・なたがたへの試みで・るのか,または一時期のための享楽で・るのかを知らない。」
[21.112] かれは言った。「主よ,真理によって御裁き下さい。わたしたちの主は,・ なたがたが口に出す(冒(演?))に対する御助けを御願い出来る慈悲深い方で・ られる。」
Featured Ad
About Us
Contact Us
Advertise
Donate
Bookmark Us
Support Us
GuestBook
Link To Us
Newsletter
Recommend
Set as Home
Terms Of Use
What's New
Other Sites:
Know The Prophet campaign
-
Discover Islam
-
Pharmacy Site
-
Links SQL Plugins
This Page Was Last Updated on
Copyright 2003-2008
Islamic Education & Services Institute