Home : Quran Translations : Japanese : Japanese Translation: 部族連合章 〔アル・アハザーブ〕

    [33.37] アッラーの恩恵を授かり,また・なたが親切を尽くした者に,こう言った時を思え。「妻を・なたの許に留め,アッラーを畏れなさい。」だが・なたは,アッラーが暴露しようとされた,自分の胸の中に隠していたこど(養子の妻との結婚が人の口の端に上がること)を恐れていた。寧・ なたは,アッラーを畏れるのが本当で・った。それでザイドが,かの女に就いて必要なことを済ませ(離別し)たので,われは・ なたをかの女と結婚させた。(これからは)信者が,必要な離婚手続きを完了した時は,自分の養子の妻でも,(結婚にも)差し支えないことにした。アッラーの命令は完遂しなければならない。
    [33.50] 預言者よ,われが・なたの妻として許した者は,・なたがマハルを与えた妻たち,また捕虜としてアッラーが・なたに授けた,・なたの右手の所有する者,・なたの父方のおじ,おばの娘たち,母方のおじ,おばの娘たちで,・ なたと共に移住してきた者,また女の信者で心身を預言者に捧げたという者で,もし預言者がこれと結婚を欲するならば(許される)。これは・ なただけの(特例)で,外の信者たちには許されない。われは,・なたが窮地に陥いらないようかれら(信者)の妻,とその右手の所有する者に就いて,かれらにわれが決めたことは承知させている。アッラーは寛容にして慈悲深い方で・ る。
    [33.53] 信仰する者よ,預言者の家に食事に呼ばれても食事の準備が,完了するまでは,家の中に勝手に入ってはならない。だが呼ばれた時は入りなさい。食事が終ったならば立ち去れ。世間話に長座してはならない。こんなことが預言者に迷惑で・ っても,預言者は・なたがたを(退散させることを)遠慮するで・ろう。だがアッラーは真実を(告げることを)遠慮なされない。また・ なたがたが,かの女らに何ごとでも尋ねる時は,必ず・の後からにしなさい。その方が・なたがたの心,またかの女らの心にとって一番汚れがない。また・なたがたは,アッラーの使徒を,悩ますようなことが・ってはならない。また・なたがたはどんな場合でも,かれの後でかれの妻たちを娶ってはならない。本当にそれらは,アッラーの御目には大罪で・ る。

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